【ドローン + スクール】DJI SPARK Fly More Combo 送料無料
pro-sch-001

105,200円(税込)

カラー
購入数

ドローン+スクール

当社が独自に開催する「ドローン 基本操作・安全管理スクールin 滋賀」がセットになった商品です。ドローンスクールが43,200円(税込)のところ、32,400円(税込)でご利用いただけます。
ドローンスクールの詳しい情報は以下のボタンをクリックして、ご覧いただけます。



【商品説明】

Sparkは、DJIの革新的な技術を搭載した手のひらサイズの高性能ミニドローンです。大切な一瞬を逃さずに素敵な動画や写真を簡単に撮影できます。


Sparkは、DJIの革新的な技術を搭載した手のひらサイズのミニドローンです。多彩な飛行・撮影モードとブレを抑えるジンバル技術があなたの空撮をサポートします。思わずシェアしてみたくなる驚くほどきれいな高画質の動画や写真を簡単に撮影することができます。

クイックスタート

FaceAware(顔認識)機能を備えたSparkは、あなたの顔を認識して手のひらから離陸します。[1]電源を入れて25秒以内に離陸し、その場でホバリングします。

ジェスチャーコントロール

送信機やモバイルデバイスを使わずに、手のジェスチャーだけで機体をコントロールして、素晴らしい空撮写真が撮れます。[1]

簡単撮影

インテリジェント・フライトモードと直感的な操作性により、数回タップするだけでブレのないきれいな空撮映像や写真が撮影できます。

編集とシェア

DJI GO 4アプリは、自動編集テンプレートと多数のフィルターを搭載しています。動画を素早く編集し、ソーシャルメディアにすぐシェアできます。


インテリジェント・フライトモード

最先端の技術で魅力的空撮を


クイックショット


アクティブトラック


タップフライ


ジェスチャーコントロール

QUICKSHOT(クイックショット)

魅力的な動画が簡単に

QuickShot(クイックショット)を使えば、タップひとつで自動的に飛行し、映画のようなカメラムーブメントで素晴らしい動画を撮影します。

ロケット カメラを下向きに、機体は真上に上昇しながら撮影をおこないます。
DEONIE カメラは被写体を捉えたまま、機体は斜め上に上昇します。
サークル 被写体を中心に、周囲を旋回しながら撮影をおこないます。
螺旋 被写体を中心に、周囲を旋回しながら上昇し、撮影をおこないます。

TAPFLY(タップフライ)

タップひとつで思いのままに

モバイルデバイスの画面をタップすると、Sparkはビジョン技術を使って障害物を認識しながら、タップした方向やタップした場所に正確に飛行します。そして、タップするだけで動画や写真を撮影できます。

ディレクション

画面でタップした方向に飛び続けます。

コーディネート

画面をタップすると、高度を維持しながらその地点に飛行します。

ACTIVETRACK(アクティブトラック)

被写体を自動的に追尾

ActiveTrack(アクティブトラック)モードを使えば、Sparkはさまざまな形や大きさの被写体を自動で認識し、その物体や移動速度に合わせて追尾します。これにより、動きのある被写体でも、簡単に撮影することができます。

トレース

被写体の前方、後方から、または被写体の周囲を回りながらでも、追尾します。

プロフィール

被写体と並走しながら撮影することができます。

ジェスチャーコントロール

ジェスチャーで簡単操作

Sparkはあなたのジェスチャーを認識し、簡単な手の動きでSelfie(ドローンを使った自撮り)が可能です。PalmControl(パームコントロール)モードでは、Sparkの動きを手でコントロールできます。送信機とモバイルデバイスがなくても簡単に飛行や離着陸ができます。

SELFIES

両腕を挙げたり、手を振ったり、指でフレームを作ったりして、Sparkを操作し、写真を撮影できます。

PALMCONTROL

Sparkは、手の動きを追いかけたり、手のひらから離陸したり、手のひらに着陸したりできます。[1]


高品質カメラ

なめらかで美しい映像


1/2.3インチセンサー


プロ仕様のレンズ


ウルトラスムーズ


メカニカルジンバル


メカニカルジンバルスタビライザー

ブレのない撮影

Sparkに搭載されたメカニカル2軸ジンバルとUltraSmooth(ウルトラスムーズ)技術により、映像のブレやローリングシャッター現象が大幅に軽減。安定した精細な映像を撮影できます。


プロ仕様のレンズ

ありのままの世界を捉えよう

Sparkの映像は、色収差や歪みがほとんどなく、いつでもシャープで鮮明。焦点距離25mm(35mm判換算)のF2.6広角レンズがカメラに搭載され、そのレンズは1群5枚で構成されたコンパクトな圧縮構造です。


1/2.3インチセンサー

隅々まできめ細かく記録

小型でコンパクトなSparkのカメラは、1/2.3インチCMOSセンサーを搭載。1080p 30fpsの動画と1,200万画素の静止画で安定したブレのない撮影が可能です。画素数が大きく、非常に高感度なため、色を正確に記録できます。

複数の撮影モード

シーンに合わせて撮影

Sparkは、従来のDJIドローンの撮影モードに加え、新たに2つのモードが追加されました。Pano(パノラマ)とShallowFocus(シャロー・フォーカス)

PANO(パノラマ)

ジンバルと進行方向を自動で調整し、横方向または縦方向のパノラマ撮影ができます。

SHALLOWFOCUS

3Dビジョン技術により、被写界深度の浅い写真(背景をぼかしつつ、被写体を際立たせた写真)を撮影できます。


飛行性能

パワフルなのに手のひらサイズ


強力な推進力[2]


HD動画伝送[3]


最大飛行時間[4]


最大飛行時間[4]


強力な推進力

高速で安定した飛行を実現

Sparkは、軽量、そして滑らかな航空力学的デザインで、風の抵抗もほとんどなく、自由に空中を飛行できます。ジンバルとカメラは機体と同一平面にあるので、安定性が大幅に向上。強力な推進力により、S(Sport)モードでは、強風下でも最高速度50km/hで安定した飛行を実現し、[2]さらに高度な飛行制御システムで、いつでも楽しく、直感的に飛行できます。


HD動画伝送

最大2KMの動画伝送

革新的なHD Wi-Fi技術で、最大2km先から720pの動画伝送がリアルタイムで可能です。[3]


長時間飛行

最大16分の飛行時間

高性能バッテリーを搭載しているため、完全充電したバッテリーで最長16分間の飛行が可能です。様々な機能を使って動画や写真を撮影できます。[4]


FPV飛行

パイロット空からの始点で世界を

S(Sport)モードに切り替えて、Sparkのスピードを最大限に引き出しましょう。S(Sport)モードは、初期設定でジンバルモードをFPVに設定されており、まるであなたがパイロット席にいるような映像が見れます。DJI Gogglesを装着すると、FPV体験をさらに工場。世界を今までとは違う視点で見てみましょう。[5]


飛行の安全性

スマートにフライトをサポート


フライトオートノミー


Return to Home


飛行時の保護機能


インテリジェントバッテリー


1.3次元認識システム
2.IMU
3.カメラ
4.ビジョンポジショニングシステム
5.24個のコアプロセッサ
6.GPS/GLONASS
フライトオートノミー

障害物を認識し衝突防止

SparkのFlightAutonomy(フライトオートノミー)システムは、メインのカメラ、ビジョンポジショニング・システム(VPS)、3次元認識システム、デュアルバンドGPS、高精度慣性測定ユニット、高性能なプロセッサーを24個搭載しています。このシステムにより、SparkはVPSを使用して、どこでも最大30mで性格にホバリングし、最大5m先の障害物を認識し、安全に着陸します。

安心の自動帰還モード

従来のDJIドローンと同様に、十分なGPS信号を受信している場合、Sparkはホームポイントに自動で帰還できます。バッテリー残量が少なくなったり、接続が切断されたり、Return-to-Home(RTH)ボタンを押されたりすると、経路にある障害物を認識しながら、事前に設定したホームポイントに帰還します。下向きカメラは、ホームポイント周辺の映像を撮影し、Return-to-Home中にその映像を参考にして安全に着陸します。

DJI GEOシステム

DJIのGEOシステムは、空港や競技場近辺など、ドローンの飛行により安全上またはセキュリティー上の懸念が生じる場所を知らせてくれます。これらの情報により、責任を持って安全に飛行させることができます。


インテリジェント・フライトバッテリー

スマートで高品質

Sparkは、高エネルギー密度のLiPoバッテリーを使用して最高のパフォーマンスを実現。12の保護機能で飛行の安全を確保し、さらにバッテリーから残りの飛行可能時間を予測し、リアルタイムでいつ着陸する必要があるか知らせてくれます。


[1] これらの機能を使用する場合、プロペラガードのご使用を推奨します。
[2] 送信機 (別売アクセサリー)が必要です。
[3] 送信機を使用して、障害物、電波干渉がない場合。
[4] 無風の条件下で、20km/hの一定速度での飛行を基準にした飛行推定時間です。実際の飛行時間はご使用の環境により異なります。
[5] 送信機が必要です。DJI Gogglesには近日対応予定です。