DJI PHANTOM 4 PRO セット 送料無料
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340,400円(税込)

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DJI PHANTOM 4 PRO セット

セット内容

機体および備品

機体の詳細は下部をご覧ください。

Phantom4 Proバッテリープロペラ×1セット
DJI PHANTOM 4 PRO(バッテリー、プロペラ込み) 【予備用】バッテリー×1 【予備用】プロペラ×2枚

操縦・安全管理の講習

ドローンを飛行させる際、誤った使用により大きな事故が発生する場合があります。本講習では、業務で使える基本的な操作技術、機体知識および法的知識を1日で集中的に習得できます。

※講習の際、当社の出張費用として別途、交通費が発生する場合があります。

電話、メールによるサポート

機体管理や操縦方法、ソフトウェアの使い方などでご不明な点にお答えします。また、機体のファームウェアアップデート情報など、便利な情報を定期的にお伝えします。

航空局への飛行許可・承認の手続きに対するアドバイス

空域、飛行方法によっては、航空局にドローンの飛行の許可が必要となります。スムーズに業務を遂行するためにも、許可申請手続き方法をわかりやすくお伝えします。

保険加入に関するアドバイス

DJIのドローン製品には賠償責任保険と機体保険をかけることができます。

賠償責任保険
操作ミスによる落下や衝突などによって第三者の身体や財物にダメージを与えてしまった場合に補償されます。
※DJI製品には製品購入時に賠償責任保険が1年間付帯します。
機体保険
突風などによる落下や衝突などによる機体自体の損傷事故に対して補償されます。

各保険加入の手続き方法について詳しく説明します。


1インチ2,000万画素CMOSセンサー Exmor R を搭載。フライト時間がより長く、よりスマートになりました。



新しいカメラは、2000万画素の1インチセンサーを搭載し、4K/6Ofp5の動画と14fp5のバーストショット(静止画の連続撮影)を撮影できます。チタン合金とマグネシウム合金構造を採用することにより、機体の俊敏性が高まり、軽量化されました。これによりPhantom 4 Proの重量はPhantom4と同程度に抑えることができました。FlightAutonomy(フライトオートノミー)システムは、後方にデュアル・リア・ビジョンセンサー、左右に赤外線センサー赤外線検知システムが追加され、合計で5方向の障害物検知ができ、4方向の障害物を回避できます。



1インチ、2000万画素センサーを搭載した力メラ


Phantom 4 Proの内蔵力メラは、新しく設計され、1インチ、2000万西素CMOSセンサを塔載しています。特別に設計されたレンズは7群8牧構成で、メカニカルシャッターが採用されたDJI初の力メラです。メカニカルシャッターを使うと、高速飛行中や高速で動く被写体の撮影時に、映像が歪んでしまう口ーリングシャッター現象を回避できます。Phantom 4 Proのカメラは、実質的に、多くの従来型の地上撮影用カメラと同じようにパワフルなカメラです。よりパワフルな動画処理はH.264 4K動画を60fpsで、またはH.265 4K動画を30fpsで対応しています。ビットレートはともに100Mbpsです。最新のセンサーとプロセッサーにより、映像をよリ繊細に記録し、最新のポストプロダクションで必要なデータを確保します。


5方向障害物検知


FlightAutonomy(フライトオートノミー)も強化されています。機体前部のセンサー1組に加えて、後郎にも高解像度なステレオ・ビジョン・センサーが1組追加され、さらに、機体の左右に赤外線検知システムが括載されました。このセンサーのネットワークにより合計5方向の障害物検知と4方向の障害物回避が可能になっています。Phantom 4 Proは様々な障害物から守られており、映像制作者は撮影に集中することができます。また自身を持ってより複雑なカメラワークで、印象的な映像を撮ることができます。


専用ディスプレイ付き送信機


Phantom 4 Pro+に搭載されたA5.5インチ1O8Opディスブレイは、従采のスマートデイバスと比べて2倍以上の明るさである1000 Cd/m2の輝度を提供します。直射日光の下でも、明るく、鮮明な色で画面を確認できます。このディスブレイがあれ、モバイルデバイスは必要でなくなるので、フライト前の準備ががよリ簡素画されます。DJI GOアプリも内蔵されているので、ハードウェアもソアトウェアも最大限に最適化され、動画のタイムラグが少むくなっています。MDLIポート、Micro-SDカードスロット、マイク、埋め込み型大音量スピー力ー、Wi-Fi接続の統合により、画像をDJI GOの内部で画像を編集でき、即座に画像を共有できます。Phantom 4 Pro+のバッテリー駆動時問は5時問で、完璧な空撮画像ソリューションを実現します。


Draw(ドロー)


Draw(ドロー)はウェイポイントをコントロールするための最新技術です。ディスプレイ上に線を描くだけで、Phantom 4 Proは、高度を固定したまま、その描いた線の方向に飛行します。これにより、パイロットはカメラ操作に集中することができ、より複雑なショットを撮影することができます。さまざまな状況で使用できるようにDraw(ドロー)には2種類のモードがあります。標準:カメラは飛行方向を向いたまま、機体は一定の速度で経路を進みます。フリー:機体は、指示された経路に沿ってのみ移動します。このモードは、カメラは飛行中どの方向も向くことができます。


ActiveTrack(アクティブトラック)


Phantom 4 Proは自動で被写体を認識、追尾、撮影するので、複雑なシーンも簡単に撮影できます。高速で動く被写体を追尾することは非常に難易度の高い技術が必要ですが、Phantom 4 Proでは、最新の画像認識アルゴリズムを使って、被写体を認識して、追尾し、フレーム無いに収めます。この新しアルゴリズムは人、動物から車まで、動く被写体を認識し、被写体のタイプに合わせてフライト不法を調整し、滑らかな撮影を実現します。
パイロットは次のモードを選択できます。
トレースモード:招待物の自動で回避しながら被写体の前後を追尾します。
プロフィールモード:さまざまな角度から被写体と併走し、被写体の側面を撮影します。
スポットライトモード:機体がどこを飛行していても、カメラは標準を被写体に向け続けます。


TapFly(タップフライ)


タップするだけで、ディスプレイ上で確認できるどの方向にでもひこうできます。ディスプレイ上のどこかをタップすると、自動で障害物を回避しながら、スムーズに飛行方向を調整します。新しいARルート機能は、経路を調整しながら、参考用に機体の方向をリアルタイムで示します。ジョイスティックを使って高度、コース、速度、カメラピッチを同時にコントロールすることは困難です。TapFly(タップフライ)を使えば、パイロットは飛行方向を設定することができ、飛行方向を変えることなく必要に応じて、Phantom 4 Proを回転させる、またはジンバルをチルトすることもできます。現在、合計3つのTapFly(タップフライ)モードがあります。
TapFly(タップフライ)前方:タップして選択した方向に飛行します。TapFly(タップフライ)後方:タップしてタップの反対方向に飛行します。すなわち、ディスプレイの下部の右コーナーでタップすると上部左にむかって後方に飛行します。TapFly(タップフライ)フリー:カメラの方向をロックすることなくPhantomの進行方向をロックします。これによりPhantomは飛行中回転することができます。


Return to Home


Return-to-Homeモードがアップグレードされました。Phantom 4 Proは周囲の状況に応じて、自動的に最適経路を選択して帰還することができます。Phantom 4 Proは飛行中の経路を記録します。おれにより、制御信号が途絶えた場合でも、障害物を回避しながら同じ経路に沿って帰還することができます。信号が途絶えたときの高度に応じて、Phantom 4 Proは飛行経路を調整し、飛行中に確認した障害物を回避することができます。離陸時、Phanatom 4 Proは下の風景を記録し、それを帰還した時に確認した風景と比較するため、より高精度なランディングが実現します。また、Phantom 4 Proは、地面を検知して着陸に適しているかどうか確認することもできます。障害物が見つかったり、地面に水があったりした場合、パイロットに警告を出し、適切な高度でホバリングして、機体がより安全に着陸できるようにします。


ジェスチャーモード


ジェスチャーモードを使用して、送信機なしでジェスチャーだけで簡単にセルフィーを撮影できます。Phantom 4 Proは、先進のコンピュータービジョン技術を採用しているので、ユーザーはジェスチャーで撮影することができます。被写体となる人がカメラに向かって腕を上げると、機体はその動きを認識し、ロックして被写体をフレームの中央に配置します。自撮の準備ができたら、被写体は腕を差し出して機体に合図を送ります。3秒間のカウントダウンが開始されたら、その間にポーズをとることができるので、送信機を持つ必要がなく素晴らしい瞬間を捉えることができます。


センサーの冗長性


Phantom 4 Proは、デュアル・コンパス・モジュールとデュアルIMUユニットを搭載。多くのヘキサコプターやオクトコプターと比べて、より高い信頼性を実現します。コンパスとIMUは、安定した飛行を実現するための重要なセンサーで、Phantom 4 ProはコンパスとIMUから受信するデータを常に比較します。受信されるデータは、フライトに影響を与えることなく最新のアルゴリズムで精度が確認され、不正確なデータは破棄されます。これにより、フライトの安全性と信頼性が維持されます。


インテリジェントバッテリー


プロフェッションナル向け空撮画像は、より長いフライト時間からメリットを受けます。Phantom 4 Proの最大フライト時間は30分です。完璧な撮影を実現するために、より長い時間空中にとどまります。DJI GOアプリはバッテリー残量を表示し、
飛行距離などに沿って、あとどのくらい飛べるかを計算します。バッテリー。マネージメント・システムで過充電や過放電を防ぎます。長時間にわたって保管される場合には、バッテリーの良好な状態を保つために放電します。


DJI GO


空撮を行う場合、機体の操作や撮影も含めたほとんどの操作は送信機で行います。その一方で、よりチャレンジングな撮影にはリアルタイムの動画転送、必須の飛行統計データと最新の設定が必要です。これらのコントロールはスマートデイバスで行うため、スマートデイバスは空撮にとって不可欠な要素です。DJI GOアプリは空撮向けに最適化されており、すべての機能に対応するために機体と合わせて更新されます。DJI GOアプリはシンプルで操作が簡単です。スマートデイバスでも使用可能で、DJI Crystalskyモニターでも使えます。